それぞれのウエディングストーリー

下川床竜一さん(25歳)
由美子さん(25歳) (旧姓:福元)

二人は中学時代の同級生。竜一さんは一度東京で就職したが帰鹿し、同級生で飲みに行った際に由美子さんにも連絡したのがきっかけで交際に発展した。2014年4月5日に入籍。「明るく笑顔の絶えない家庭を築きたい」と由美子さん。

挙式日2015年1月31日
挙式場指宿白水館(薩摩伝承館)
披露宴会場指宿白水館(薩摩伝承館)

「にぎやかで笑顔あふれる結婚式が叶いました!
あっという間に感じるほど充実した一日でした」

「薩摩伝承館」から笑顔で退場。実は初来館のゲストも多く、みんなの記念になった

「薩摩伝承館」で挙げた和装人前式では、立会人を務めてくれた友人代表と一緒に鏡開きを行い、一気におめでたいムードを創り上げた。披露宴では由美子さんの洋装へのお色直しの間、竜一さんは所属する野球チームのユニフォーム姿でビールをサーブ。次のお色直し再入場時には、竜一さんが「シンデレラの演出」として靴をゲストに履かせて回り、最後に由美子さんの足に靴がぴったり合うと「僕のシンデレラはここにいました!」と大声で宣言。大盛況の中、由美子さんは感激でいっぱいだったそう。このときの由美子さんの衣装も、竜一さんが「すごくいい」と推したネイビーのカラードレス。愛と笑顔がいっぱいの、にぎやかな結婚式となった。

  • 挙式での鏡開きのワンシーン。友人代表と一緒に「よいしょ!」

  • ゲストの注目の中ケーキに入刀。祝福に包まれながらファーストバイトも行った

  • 控えめな性格の竜一さんが、この時はシンデレラ(由美子さん)を探す王子を熱演

二人が選んだ式場・ショップ

指宿白水館(薩摩伝承館)

料理が美味しいと評判で、施設も綺麗で広く、ここならゲストの期待に応えられると思った。「プランナーさんも何でも親身に相談に乗ってくれ、マメに連絡もくれたので安心でした。また、漠然としていた結婚式のイメージを丁寧に教えてくれたのも助かりました」

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これから挙式する人へアドバイス

「手作りのものは早めに取り掛かってください。当日が近づいてからやろうと思っていると、その時期は他の準備すべきことがたくさん出てくるので大変です。また、やりたいことはとりあえずプランナーに相談を。万一できなくても、代案を考えてくれるはずです」

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