それぞれのウエディングストーリー

中塩康太郎さん(24歳)
智加 さん (23歳)(旧姓:山本)

大学時代に居酒屋のバイト仲間として親しくなり、康太郎さんからのアプローチで交際がスタート。就職を機に結婚を意識するようになり、2016年7月25日に入籍。日本庭園が美しい『Amaminosato South Villa Garden』で、和にこだわった結婚式を挙げた。「年をとっても手をつないで歩く夫婦」が二人の理想。

挙式日2017年3月19日
挙式場Amaminosato South Villa Garden
披露宴会場Amaminosato South Villa Garden

「日本庭園や大島紬など和のイメージで、ゲストと一緒に楽しい結婚式ができました」

日本庭園をバックに乾杯

和にこだわった結婚式を挙げた二人。厳かな神前式の後に催した披露宴では、「ゲストに楽しんでもらえるように」と受付やテーブル装花にもおもてなしの思いを込めた。二人のイニシャルC&Kの置物は手作りで、二人に代わってゲストをお出迎え。テーブルの花と器は和のイメージでまとめ、春の結婚式にぴったりの桜をプラスした。智加さんが最初から着ることを決めていたという大島紬が上品で日本庭園にもよく映え、しっとり落ち着きある雰囲気に。乾杯で二人が手にしたシャンパングラスは、智加さんのご両親の手作りという心のこもったもの。引出物の一つとしてゲスト90名分も用意し、ネーム入りのオリジナルが好評だった。結婚式を振り返り、「日本庭園からの入場など他ではできない演出ができて、本当にいい思い出になりました。挙式の1カ月前から緊張していたので、今は終わってホッとしています」。

  • 「神前式で白無垢が着たかった」と智加さん。6千坪の広大な庭園内にある離れの神殿で厳かに執り行われた

  • ゲストに喜んでもらうために用意した余興が、ドキドキ&ハラハラで盛り上がり必至のゲスト参加型“黒ひげ”ゲーム。見事命中の方には「たまごスープ」をプレゼント!

  • ご両親への手紙を披露。「育ててくれた感謝の気持ちを正直に書きました」と智加さん。思わず涙がこぼれる感動シーンとなったが、実は文章を考えているときも思いがこみ上げ、泣きながら手紙を書いたそう

二人が選んだ式場・ショップ

Amaminosato South Villa Garden

6千坪にもおよぶ日本庭園には、智加さんが身に纏った大島紬が美しく映え、庭園からの入場など『Amaminosato South Villa Garden』ならではの演出もゲストの注目を集め、最高の一日を叶えることができた。「ゲストも驚いてくれたし『すごくいい結婚式だった』と言ってもらえました」

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「決めることがたくさんあり大変ですが、終わった時には達成感があります。頑張ってください!」

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